カスタムAPIコール(Custom API Call)
このピースでできることStripe の接続方法シークレット API キーの取得手順ピースの設定項目1. HTTPメソッド(必須)2. URL(必須)3. ヘッダー(任意)4. クエリパラメータ(任意)5. ボディ(任意)
このピースでできること
- Stripe APIに対して、任意のエンドポイントへカスタムリクエストを送信します。
- 標準のアクションにない操作を実行したい場合に利用できます。
Stripe の接続方法
Stripe のシークレット API キーを入力して接続します。
シークレット API キーの取得手順
- Stripe ダッシュボード にログインします
- 左メニューの 開発者(Developers) をクリックします
- 「API キー(API keys)」 を開きます
- 「シークレットキー(Secret key)」 の 「表示(Reveal live key)」 をクリックします
- 表示されたシークレットキー( または テスト用 )をコピーします
- 接続画面の 「Secret API Key」 欄に貼り付けます
本番環境では から始まるキーを使用してください。テスト目的の場合は から始まるキーを使用できます。
ピースの設定項目
1. HTTPメソッド(必須)
- 実行するHTTPメソッドを選択します。
2. URL(必須)
- Stripe APIのパスを入力します(先頭の / から入力)。
- 例:/balance
3. ヘッダー(任意)
- 追加ヘッダーが必要な場合に入力します。
- 通常は空で問題ありません。
4. クエリパラメータ(任意)
- クエリパラメータをJSON形式で入力します。
5. ボディ(任意)
- POST等で送るリクエストボディをJSON形式で入力します。