新しい異議申し立て(トリガー)(New Dispute)
このピースでできること
- Stripeで異議申し立て(Dispute)が発生したことを検知したら、ワークフローを開始します。
- チャージIDやPayment Intent IDで絞り込めます。
Stripe の接続方法
Stripe のシークレット API キーを入力して接続します。
シークレット API キーの取得手順
- Stripe ダッシュボード にログインします
- 左メニューの 開発者(Developers) をクリックします
- 「API キー(API keys)」 を開きます
- 「シークレットキー(Secret key)」 の 「表示(Reveal live key)」 をクリックします
- 表示されたシークレットキー( または テスト用 )をコピーします
- 接続画面の 「Secret API Key」 欄に貼り付けます
本番環境では から始まるキーを使用してください。テスト目的の場合は から始まるキーを使用できます。
ピースの設定項目
1. チャージID(任意)
- 特定のチャージ(ch_...)に対する異議申し立てだけを対象にしたい場合に入力します。
2. Payment Intent ID(任意)
- 特定のPayment Intent(pi_...)に対する異議申し立てだけを対象にしたい場合に入力します。