新しいコメント(トリガー)
このピースでできることNotionの接続方法1. 接続を作成2. 接続設定3. Notionとの接続設定4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認ピースの設定項目1. ページ(必須)取得できる情報利用例出力例(抜粋)
このピースでできること
- 指定したNotionページに新しいコメントが追加されたときにトリガーします。
Notionの接続方法
1. 接続を作成
- 接続から「接続を作成」をクリックします。

2. 接続設定
- 接続名を設定して、「接続する」をクリックします。

3. Notionとの接続設定
- 「ページを選択する」を押します。

- 連携したいNotionページを選択して、アクセスを許可します。

4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認
- 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します。


ピースの設定項目
1. ページ(必須)
- 対象ページを選択します。
- このリストには、簡単に選択できるように、最新の編集済みページが100ページ表示されます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
取得できる情報
指定ページに追加されたコメント1件の情報を取得します。
| 実際のキー | 内容・条件 |
|---|---|
| コメントID・ディスカッションID。 | |
| 親の種類・ページID。 | |
| 作成日時・最終編集日時。 | |
| 投稿者のユーザーID。 | |
| コメント本文の各部分。配列の複数の要素に分かれる場合があります。 | |
| リンクURL・投稿者表示名。応答に含まれる場合に利用できます。 |
- コメントを読み取る権限があるページが対象です。作成日時を基準に新しいコメントを検知します。
- rich_text[].plain_text を順につなげると、装飾を含まないコメント本文として利用できます。
利用例
IDや本文を後続ステップへ渡し、通知や別システムへの登録に利用できます。
出力例(抜粋)
以下はキーと構造を示す架空例です。実際の値・任意項目はテストまたはフローの実行結果で確認してください。