レコードを更新
このピースでできることferret SFA/CRM の接続方法ピースの設定項目1. カスタムオブジェクト(必須)2. レコードID(必須)3. レコード名(任意)4. フィールドレイアウトID(任意)5. フィールド(任意)
このピースでできること
- ferret SFA/CRMで、指定したカスタムオブジェクトのレコードを部分更新(PATCH)します。
ピースの設定項目
1. カスタムオブジェクト(必須)
- 更新したいレコードが属するカスタムオブジェクトを選択します。
- 一覧は ferret SFA/CRM のAPIから自動取得され、ドロップダウンに表示されます。
[設定例]
2. レコードID(必須)
- 更新するレコードのIDを指定します。
[設定例]
3. レコード名(任意)
- レコード名を更新したい場合に指定します。
- 自動採番のカスタムオブジェクトの場合、レコード名は変更できません。
[設定例]
4. フィールドレイアウトID(任意)
- レコードに適用する項目レイアウトのIDを指定します。
[設定例]
5. フィールド(任意)
- カスタムオブジェクトのフィールド定義に基づき、入力項目が動的に表示されます。
- を選択すると利用できるようになります。
[設定例]