ツイートに返信
このピースでできることX(旧 Twitter) の接続方法事前準備:Developer Portal でのアプリ設定API Key と API Key SecretAccess Token と Access Token Secretピースの設定項目1. ツイートID(必須)2. テキスト(必須)3. メディア(1)(任意)4. メディア(2)(任意)5. メディア(3)(任意)
このピースでできること
- Twitterで、指定したツイートに返信(リプライ)を投稿します。
- 返信本文(Text)を指定して投稿します。
- 必要に応じて、返信にメディア(画像・動画・GIF)を最大3つまで添付して投稿します。
X(旧 Twitter) の接続方法
以下の4つを入力して接続します。事前に X Developer Portal でのアプリ設定が必要です。
事前準備:Developer Portal でのアプリ設定
キーを生成する前に、必ず以下の手順で権限設定を行ってください。
- X Developer Portal にアクセスし、アプリ設定を開きます
- 「Settings」 タブの 「User authentication settings」 セクションで 「Set up」 をクリックします
- App permissions を 「Read and write」 に設定します
- Type of App を 「Native App」 に設定します
- Website URL を入力し、「Save」 をクリックします
API Key と API Key Secret
- アプリ設定の 「Keys and tokens」 タブを開きます
- 「API key and secret」 の横にある 「Regenerate」 をクリックします
- 表示された API Key と API Key Secret をそれぞれコピーします
Access Token と Access Token Secret
- 同じく 「Keys and tokens」 タブの 「Access token and secret」 の横にある 「Regenerate」 をクリックします
- 表示された Access Token と Access Token Secret をそれぞれコピーします
- 各値を接続画面の対応する欄に貼り付けます
権限設定(Read and write)はキー生成前に必ず完了してください。設定後にキーを再生成する必要があります。
ピースの設定項目
1. ツイートID(必須)
- 返信したいツイートのIDを入力します。
- ツイートURLが分かる場合は、URL末尾の数字がツイートIDです。
- 例: の
2. テキスト(必須)
- Twitterに投稿する返信の本文を入力します。
- 1文字以上の入力が必要です。
3. メディア(1)(任意)
- Twitterの返信に添付するメディアを1つ指定します。
- 画像・動画・GIFを添付できます。
- URL形式、またはbase64形式で指定します。
4. メディア(2)(任意)
- Twitterの返信に添付する2つ目のメディアを指定します。
5. メディア(3)(任意)
- Twitterの返信に添付する3つ目のメディアを指定します。