質問する
このピースでできることピースの設定項目1. チームID(必須)2. ボットID(必須)3. 質問(必須)4. メタデータ(任意)5. コンテキストアイテム数(任意)6. 人間へのエスカレーション(任意)7. フォローアップ評価(任意)8. ドキュメントの取得(任意)9. 完全なソース(任意)10. オートカット(任意)11. テスト(任意)12. 画像URL(任意)13. モデル(任意)14. デフォルト言語(任意)15. 推論深度(任意)16. 失敗時に続ける(任意)17.失敗時に再試行(任意)
このピースでできること
- DocsBotで作成したAIボットに質問を送信して、回答を取得します。
- ボットはチーム内のドキュメントやコンテンツから適切な回答を生成します。
ピースの設定項目
1. チームID(必須)
- 使用するDocsBotのチームIDを指定します。
- ドロップダウンから選択できます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
2. ボットID(必須)
- 質問を送信するボットのIDを指定します。
3. 質問(必須)
- ボットに質問する内容を入力します。
- 2〜500文字まで入力できます(認証時は最大8Kトークン、約32k文字まで)。
4. メタデータ(任意)
- ユーザーに関する情報を含むオブジェクトを指定します。
- referrer、email、nameキーは質問履歴ログに表示されます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
5. コンテキストアイテム数(任意)
- ボットが回答するために参照するソースの数を指定します。
- デフォルトは5です。リサーチモードでは16を使用します(トークン使用量が増加します)。
6. 人間へのエスカレーション(任意)
- この質問に対して人間へのエスカレーションを有効にするかどうかを設定します。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
7. フォローアップ評価(任意)
- 質問への回答後にフォローアップ評価を求めるかどうかを設定します。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
8. ドキュメントの取得(任意)
- この質問に文書再取得を使用するかどうかを設定します。デフォルトはfalseです。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
9. 完全なソース(任意)
- レスポンスにソースの全コンテンツを返すかどうかを設定します。デフォルトはfalseです。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
10. オートカット(任意)
- 結果を指定したグループ数に自動カットします。デフォルトはfalseです。
11. テスト(任意)
- リクエストがテスト目的かどうかを設定します。デフォルトはfalseです。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
12. 画像URL(任意)
- 質問のコンテキストとして含める画像URLのリストを指定します。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
13. モデル(任意)
- このリクエストに使用するモデルを上書きします。
- チームにOpenAI APIキーが設定されている必要があります。
14. デフォルト言語(任意)
- 会話の言語が不明な場合に使用するデフォルト言語を指定します。
- 'en'や'en-US'などのロケールコードを使用します。
- デフォルトではボットの言語が設定されています
15. 推論深度(任意)
- レスポンスの推論深度を設定します。
- minimal、low、medium、highから選択できます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
16. 失敗時に続ける(任意)
- このオプションを有効にすると、このステップをスキップし、失敗した場合は正常にフローを継続します。
17.失敗時に再試行(任意)
- 失敗したときに自動的に最大 4 回の試行を再試行します。