ソースを作成

このピースでできること

  • DocsBotのボットに新しいソースを追加します。
  • URL、ドキュメント、サイトマップ、WordPress、CSV、RSS、Q&A、YouTubeなど様々なタイプのソースを追加できます。

ピースの設定項目

1. チームID(必須)

  • 使用するDocsBotのチームIDを指定します。
  • ドロップダウンから選択できます。
  • f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。

2. ボットID(必須)

  • ソースを追加するボットのIDを指定します。

3. タイプ(必須)

  • ソースのタイプを選択します。
  • url、document、sitemap、wp、urls、csv、rss、qa、youtubeから選択できます。
  • f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。

4. ソースプロパティ(必須)

  • ソース作成のためのプロパティを指定します。
  • タイプに応じて必要な項目が変わります。

URLタイプの場合:

  • URL(必須): ソースのURLを指定します。
  • スケジュール間隔(任意): ソース更新のスケジュール間隔を指定します(daily、weekly、monthly、none)。

ドキュメントタイプの場合:

  • タイトル(必須): ソースのタイトルを指定します。
  • ファイルURL(必須): ソースファイルのパスを指定します(通常はUpload Source Fileアクションからのクラウドストレージパス)。
  • スケジュール間隔(任意): ソース更新のスケジュール間隔を指定します。

Q&Aタイプの場合:

  • FAQs(必須): 質問と回答のオブジェクト配列を指定します。
  • スケジュール間隔(任意): ソース更新のスケジュール間隔を指定します。

5. 失敗時に続ける(任意)

  • このオプションを有効にすると、このステップをスキップし、失敗した場合は正常にフローを継続します。

6.失敗時に再試行(任意)

  • 失敗したときに自動的に最大 4 回の試行を再試行します。