Webhookを受信(トリガー)
このピースでできること
- 任意のHTTPメソッド(GET/POST/PUT/DELETEなど)で届くリクエストを受信し、フローを起動します。
- ライブURL、テストURL、同期URLの3種を使い分けできます。
ピースの設定項目
1. 認証タイプ(必須)
- none / basic / header から選択します。
2. 認証フィールド(任意・動的)
- 選択した認証タイプに応じて必要なフィールドを設定します。
- Basic: username, password。Header: headerName, headerValue。
参考: URLの種類
- ライブURL: webhookUrl
- テストURL: webhookUrl/test(フローは起動せずサンプルのみ)
- 同期URL: webhookUrl/sync(最大30秒待機、必要に応じてReturn Responseと併用)