カスタムAPIコール
このピースでできることBoxの接続方法1. 接続を作成2. 接続設定3. Boxにアクセスを許可する4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認するピースの設定項目1. メソッド(必須)2. URL(必須)3. ヘッダー(任意)4. クエリパラメータ(任意)5. ボディ(任意)
このピースでできること
- Box API v2.0 に任意のHTTPリクエストを送信できます。
- Boxのファイルやフォルダ、コメント、共有リンクなどあらゆるリソースを操作できます。
Boxの接続方法
1. 接続を作成
- 接続から「接続を作成」をクリックします。

2. 接続設定
- 接続名を設定して、「接続する」をクリックします。

3. Boxにアクセスを許可する
- 「Grant Access to Box」を押してアクセスを許可する。

4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認する
- 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します。


ピースの設定項目
1. メソッド(必須)
- 実行するHTTPメソッドを指定します。
- GET、POST、PUT、DELETE などを指定できます。
2. URL(必須)
- ベースURLは自動的に https://api.box.com/2.0 が使われます。
- 先頭にスラッシュ付きのパスを指定します。
3. ヘッダー(任意)
- 追加のHTTPヘッダーをJSON形式で指定します。
- 認証ヘッダーは自動付与されます。
4. クエリパラメータ(任意)
- クエリ文字列をキーと値のペアでJSON指定します。
5. ボディ(任意)
- POSTやPUTで送るJSONまたはmultipartの内容を指定します。