シートを検索
このピースでできることSmartsheet の接続方法アクセストークンの取得手順ピースの設定項目1. シート名フィルタ(任意)2. 完全一致(任意)3. 全件取得(任意)4. ページ番号(任意)5. 1ページあたり件数(任意)6. APIアクセスレベル(任意)7. アクセスレベルフィルタ(任意)8. 指定日時以降の更新に限定(任意)9. シートバージョンを含める(任意)10. 作成元情報を含める(任意)11. 日付を数値で返す(任意)12. 作成日の範囲(任意)13. ソート(任意)
このピースでできること
- Smartsheet内のシートを、名前や条件で検索(一覧取得)します。
Smartsheet の接続方法
Smartsheet のアクセストークンを入力して接続します。
アクセストークンの取得手順
- Smartsheet にログインします
- 右上のプロフィール画像をクリックします
- ドロップダウンから 個人設定(Personal Settings) を選択します
- 左メニューの API アクセス(API Access) をクリックします
- 「新しいアクセストークンを生成(Generate new access token)」 をクリックします
- トークンの名前を入力し(例: "workrun 連携")、「OK」 をクリックします
- 生成されたアクセストークンをコピーし、接続画面の 「Access Token」 欄に貼り付けます
ピースの設定項目
1. シート名フィルタ(任意)
- シート名で絞り込みます(部分一致または完全一致)。
- 空の場合は、アクセス可能な全シートを返します。
[設定例]
プロジェクト
2. 完全一致(任意)
- trueの場合、シート名の完全一致のみを返します(デフォルトfalse)。
[設定例]
false
3. 全件取得(任意)
- trueの場合、ページネーションなしで全件取得します(デフォルトfalse)。
[設定例]
false
4. ページ番号(任意)
- 取得するページ番号を指定します(デフォルト1)。
[設定例]
1
5. 1ページあたり件数(任意)
- 1ページあたりの取得件数を指定します(デフォルト100)。
[設定例]
100
6. APIアクセスレベル(任意)
- APIのアクセスレベルを指定します(デフォルトViewer)。
[設定例]
0
7. アクセスレベルフィルタ(任意)
- 特定のアクセスレベルのシートのみに絞り込みます。
[設定例]
OWNER, ADMIN
8. 指定日時以降の更新に限定(任意)
- 指定した日時以降に更新されたシートのみを返します。
[設定例]
2026-04-01T00:00:00Z
9. シートバージョンを含める(任意)
- シートの現在バージョン番号も結果に含めます。
[設定例]
false
10. 作成元情報を含める(任意)
- テンプレート等の作成元情報も結果に含めます。
[設定例]
false
11. 日付を数値で返す(任意)
- 日付をISO文字列ではなくUNIXエポックからのミリ秒で返します。
[設定例]
false
12. 作成日の範囲(任意)
- 作成日の範囲で絞り込みます。
[設定例]
month
13. ソート(任意)
- 検索結果の並び順を指定します。
[設定例]
modified_desc