シートを検索

このピースでできること

  • Smartsheet内のシートを、名前や条件で検索(一覧取得)します。
 

Smartsheet の接続方法

Smartsheet のアクセストークンを入力して接続します。

アクセストークンの取得手順

  1. Smartsheet にログインします
  1. 右上のプロフィール画像をクリックします
  1. ドロップダウンから 個人設定(Personal Settings) を選択します
  1. 左メニューの API アクセス(API Access) をクリックします
  1. 「新しいアクセストークンを生成(Generate new access token)」 をクリックします
  1. トークンの名前を入力し(例: "workrun 連携")、「OK」 をクリックします
  1. 生成されたアクセストークンをコピーし、接続画面の 「Access Token」 欄に貼り付けます
 

ピースの設定項目

1. シート名フィルタ(任意)

  • シート名で絞り込みます(部分一致または完全一致)。
  • 空の場合は、アクセス可能な全シートを返します。
[設定例]
プロジェクト

2. 完全一致(任意)

  • trueの場合、シート名の完全一致のみを返します(デフォルトfalse)。
[設定例]
false

3. 全件取得(任意)

  • trueの場合、ページネーションなしで全件取得します(デフォルトfalse)。
[設定例]
false

4. ページ番号(任意)

  • 取得するページ番号を指定します(デフォルト1)。
[設定例]
1

5. 1ページあたり件数(任意)

  • 1ページあたりの取得件数を指定します(デフォルト100)。
[設定例]
100

6. APIアクセスレベル(任意)

  • APIのアクセスレベルを指定します(デフォルトViewer)。
[設定例]
0

7. アクセスレベルフィルタ(任意)

  • 特定のアクセスレベルのシートのみに絞り込みます。
[設定例]
OWNER, ADMIN

8. 指定日時以降の更新に限定(任意)

  • 指定した日時以降に更新されたシートのみを返します。
[設定例]
2026-04-01T00:00:00Z

9. シートバージョンを含める(任意)

  • シートの現在バージョン番号も結果に含めます。
[設定例]
false

10. 作成元情報を含める(任意)

  • テンプレート等の作成元情報も結果に含めます。
[設定例]
false

11. 日付を数値で返す(任意)

  • 日付をISO文字列ではなくUNIXエポックからのミリ秒で返します。
[設定例]
false

12. 作成日の範囲(任意)

  • 作成日の範囲で絞り込みます。
[設定例]
month

13. ソート(任意)

  • 検索結果の並び順を指定します。
[設定例]
modified_desc