検索
このピースでできることピースの設定項目1. 検索クエリ(必須)2. パス(任意)3. 最大結果数(任意)4. 並び順(任意)5. ファイルステータス(任意)6. ファイル名のみで検索(任意)7. ファイル拡張子(任意)8. ファイルカテゴリ(任意)9. アカウントID(任意)10. 失敗時に続ける(任意)11.失敗時に再試行(任意)
このピースでできること
- Dropbox内のファイルやフォルダを検索します。
- 検索クエリに基づいて、指定したパス内のファイルを見つけることができます。
- 拡張子やカテゴリ、ファイルステータスでフィルタリングすることができます。
ピースの設定項目
1. 検索クエリ(必須)
- 検索したい文字列を入力します。
- 3文字以上の入力が必須です。
2. パス(任意)
- 検索対象のフォルダパスを指定します。
- 未指定の場合はルートフォルダから検索されます。
3. 最大結果数(任意)
- 取得する検索結果の最大件数を指定します。
- 最大1000件まで指定可能で、デフォルトは100件です。
4. 並び順(任意)
- 検索結果の並び順を指定します。
- 「relevance」(関連性順)または「modified_time」(更新日時順)から選択できます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
5. ファイルステータス(任意)
- ファイルのステータスでフィルタします。
- 「active」(有効なファイル)または「deleted」(削除済みファイル)から選択できます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
6. ファイル名のみで検索(任意)
- ファイル名のみで検索するかどうかを指定します。
- trueにするとファイル名のみで検索し、falseにするとファイル内容も含めて検索します。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
7. ファイル拡張子(任意)
- 検索対象のファイル拡張子をカンマ区切りで指定します。
- 指定した拡張子のファイルのみが検索結果に含まれます。
8. ファイルカテゴリ(任意)
- 検索対象のファイルカテゴリをカンマ区切りで指定します。
- document、spreadsheetなどのカテゴリでフィルタできます。
9. アカウントID(任意)
- 特定のアカウントIDに検索を制限します。
- 共有フォルダ内で特定ユーザーのファイルのみを検索したい場合に使用します。
10. 失敗時に続ける(任意)
- このオプションを有効にすると、このステップをスキップし、失敗した場合は正常にフローを継続します。
11.失敗時に再試行(任意)
- 失敗したときに自動的に最大 4 回の試行を再試行します。