新しいカレンダー(トリガー)

このピースでできること

  • 新しく作成された、またはアクセス可能になったカレンダーを検知してワークフローを起動します。

Google Calendarの接続方法

1. 接続を作成

  • 接続から「接続を作成」をクリックします。

2. 接続設定

  • 接続名を設定して、「接続する」をクリックします。
 

3. 接続するGoogleアカウントを選び、許可を行います

  • 接続するGoogleアカウントを選びます。
  • アプリに許可を行います。

4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します

  • 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します。

ピースの設定項目

1. アクセス権限フィルター(任意)

  • f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。

2. カレンダー名フィルタ(任意)

3. 共有カレンダーを除外(任意)

  • f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
 

取得できる情報

新しく検知した Google Calendar のカレンダー情報を、後続ステップで利用できます。主な実キーは次のとおりです。
  • / :カレンダー名・説明
  • :カレンダーID
  • :タイムゾーン
  • :アクセス権限
  • :メインカレンダーかどうか
  • / :所有・共有状態
  • :primary / owned / shared
  • :選択状態
  • / / :色設定
カレンダーの状態によって含まれる項目は異なる場合があります。