権限の更新
このピースでできることGoogle Driveの接続方法1. 接続を作成2. 接続設定3. 接続するGoogleアカウントを選び、許可を行います4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認しますピースの設定項目1. ファイルまたはフォルダID(必須)2. ユーザーのメールアドレス(必須)3. ロール(必須)4. 共有ドライブを含める(任意)5. 招待メールを送信(必須)6. 失敗時に続ける(任意)7.失敗時に再試行(任意)
このピースでできること
- 指定したファイルやフォルダに対するユーザーの権限を追加・更新します。
Google Driveの接続方法
1. 接続を作成
- 接続から「接続を作成」をクリックします。

2. 接続設定
- 接続名を設定して、「接続する」をクリックします。

3. 接続するGoogleアカウントを選び、許可を行います
- 接続するGoogleアカウントを選びます。

- アプリに許可を行います。


4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します
- 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します。


ピースの設定項目
1. ファイルまたはフォルダID(必須)
- 権限を付与する対象のIDを指定します。
2. ユーザーのメールアドレス(必須)
- 権限を付与するユーザーのメールアドレスを入力します。
3. ロール(必須)
- 付与するロールを選択します。organizer, fileOrganizer, writer, commenter, reader
- ユーザーに付与するロールについての詳細はこちら
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
4. 共有ドライブを含める(任意)
- 共有ドライブも対象にする場合はオンにします。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
5. 招待メールを送信(必須)
- 付与した権限をユーザーにメールで通知する場合はオンにします。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
6. 失敗時に続ける(任意)
- このオプションを有効にすると、このステップをスキップし、失敗した場合は正常にフローを継続します。
7.失敗時に再試行(任意)
- 失敗したときに自動的に最大 4 回の試行を再試行します。