Cron式(トリガー)

このピースでできること

指定したスケジュールでワークフローを自動実行します。

ピースの設定項目

1. Cron式(必須):分・時・日・月・曜日の5項目を半角スペースで区切って指定します。初期値は です。

2. タイムゾーン(必須):例 。初期値はUTC。

設定例と注意点

平日の午前9時なら 、毎時0・15・30・45分に実行する場合は を指定します。日本時間で実行する場合は、タイムゾーンに を選択してください。
Cron式で金曜日を指定しただけでは、隔週の実行にはなりません。隔週金曜日に後続の処理を行う場合は、「毎週」とCode・Routerなどを組み合わせた基準日判定をご検討ください。
💡
詳細な表示項目は、利用中のworkrunのPieceバージョンにより異なる場合があります。公開後は実行履歴でタイミングを確認してください。