封筒情報を取得する
このピースでできること電子印鑑GMOサイン の接続方法ステップ 1:シークレットキーと顧客IDを取得するステップ 2:workrun に接続を追加するピースの設定項目1. 開始日(任意)2. 開始時刻(任意)3. 終了日(任意)4. 終了時刻(任意)5. 日付範囲の対象(任意)6. 封筒ステータスを含める(任意)
このピースでできること
- 電子印鑑GMOサインで作成した封筒の一覧情報(封筒名・トランザクションID・ステータス・文書)を取得します。
電子印鑑GMOサイン の接続方法
workrun と 電子印鑑GMOサイン を接続するには、電子印鑑GMOサイン の シークレットキー(利用契約後にサポート窓口へ発行を依頼して確認します)と顧客ID が必要です。
ステップ 1:シークレットキーと顧客IDを取得する
- 電子印鑑GMOサインの利用契約後、GMOサインのサポート窓口に連絡し、以下の発行を依頼します。
- シークレットキー(42桁)
- 顧客ID(例: IL000000000)
- サポートから発行されたシークレットキーを安全な場所に控えておきます。
ステップ 2:workrun に接続を追加する
- workrun で 電子印鑑GMOサイン のアクションをフローに追加します。
- 「接続を選択」の横にある 「+ 新しい接続」 をクリックします。
- 「シークレットキー」 フィールドに、ステップ 1 で発行された42桁のシークレットキーを貼り付けます。
- 「顧客ID」 フィールドに、ステップ 1 で発行された顧客ID(例: IL000000000)を入力します。
- 「保存」 をクリックして接続を完了します。
ピースの設定項目
1. 開始日(任意)
- 取得する封筒の開始日を8桁で入力します。
2. 開始時刻(任意)
- 取得する封筒の開始時刻を4桁で入力します。
3. 終了日(任意)
- 取得する封筒の終了日を8桁で入力します。
4. 終了時刻(任意)
- 取得する封筒の終了時刻を4桁で入力します。
5. 日付範囲の対象(任意)
- 日付範囲の対象を選択します(作成日/封筒署名完了日/封筒ステータス更新日)。
6. 封筒ステータスを含める(任意)
- 封筒ステータスを結果に含めるかを選択します。