従業員を登録
このピースでできることSmartHR の接続方法サブドメインアクセストークンサンドボックス環境(任意)ピースの設定項目1. 姓(任意)2. 名(任意)3. 姓(カタカナ)(任意)4. 名(カタカナ)(任意)5. 社員番号(任意)6. メールアドレス(任意)7. 性別(任意)8. 生年月日(任意)9. 入社日(任意)10. 退職日(任意)11. 在籍状況(任意)12. 部署(任意)13. 役職(任意)14. 雇用形態(任意)15. 事業所(任意)16. 給与支給形態(任意)17. 通勤手当1の期間(任意)18. その他の項目(任意)
このピースでできること
- SmartHRに新しい従業員を登録します。
SmartHR の接続方法
以下の2つを入力して接続します。
サブドメイン
SmartHR の URL のサブドメインを入力します。
例: URL が の場合、サブドメインは example です。
アクセストークン
- SmartHR 管理画面にログインします
- 「設定」→「外部システム連携」→「アクセストークン」 を開きます
- 「トークンを発行する」 をクリックします
- 利用する機能に応じてアクセス権限を設定します
- 従業員の取得・登録・更新を使用する場合は、従業員の参照・更新 と 部署・役職・雇用形態・事業所・給与支給形態の参照 を許可してください
- 発行されたアクセストークンをコピーし、接続画面の 「アクセストークン」 欄に貼り付けます
サンドボックス環境(任意)
テスト・検証用のサンドボックス環境を使用する場合はチェックを入れてください。本番環境では不要です。
ピースの設定項目
1. 姓(任意)
- 従業員の「姓(苗字)」を入力します。
[設定例]
2. 名(任意)
- 従業員の「名(下の名前)」を入力します。
[設定例]
3. 姓(カタカナ)(任意)
- 姓のカタカナ読みを入力します。
[設定例]
4. 名(カタカナ)(任意)
- 名のカタカナ読みを入力します。
[設定例]
5. 社員番号(任意)
- SmartHRで管理している社員番号を入力します。
[設定例]
6. メールアドレス(任意)
- 従業員のメールアドレスを入力します。
[設定例]
7. 性別(任意)
- 性別を固定の選択肢から指定します。
- (男性)/ (女性)を指定します。
[設定例]
8. 生年月日(任意)
- 生年月日を 形式で入力します。
[設定例]
9. 入社日(任意)
- 入社日を 形式で入力します。
[設定例]
10. 退職日(任意)
- 退職日を 形式で入力します。
- 在職中の場合は空欄のままにします。
[設定例]
11. 在籍状況(任意)
- 在籍状況を固定の選択肢から指定します。
- (在職中)/ (休職中)/ (退職済)を指定します。
[設定例]
12. 部署(任意)
- 所属部署を指定します(複数選択可)。
- 接続情報(サブドメイン・アクセストークン)をもとに、SmartHR APIから部署の候補が表示されます。
[設定例]
13. 役職(任意)
- 役職を指定します(複数選択可)。
- 接続情報(サブドメイン・アクセストークン)をもとに、SmartHR APIから役職の候補が表示されます。
[設定例]
14. 雇用形態(任意)
- 雇用形態を指定します。
- 接続情報をもとに、SmartHR APIから候補が表示されます。
[設定例]
15. 事業所(任意)
- 事業所を指定します。
- 接続情報をもとに、SmartHR APIから候補が表示されます。
[設定例]
16. 給与支給形態(任意)
- 給与支給形態を指定します。
- 接続情報をもとに、SmartHR APIから候補が表示されます。
[設定例]
17. 通勤手当1の期間(任意)
- 通勤手当1の期間を固定の選択肢から指定します。
- (1ヶ月分)/ (3ヶ月分)/ (6ヶ月分)を指定します。
[設定例]
18. その他の項目(任意)
- SmartHRで追加設定できる項目を「項目名(fieldType)」と「値(fieldValue)」のペアで複数指定できます。
- 住所系など、(ドット)を含む項目はネスト構造として送信されます(例:)。
[設定例]