新しいメール
このピースでできることGoogle Gmailについての注意点Google Gmailの接続方法1. 接続を作成2. 接続設定3. 接続するGoogleアカウントを選び、許可を行います4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認しますピースの設定項目1. メールの件名(任意)2. メール送信者(任意)3. 受信者のメールアドレス(任意)4. ラベル(任意)5. カテゴリ(任意)
このピースでできること
- Google Gmailの受信箱に新着メールが届いたことを検知してワークフローを起動できます。
- 送信者や件名、ラベル、カテゴリでトリガー対象を絞り込めます。
Google Gmailについての注意点
- メールスレッドが大きい場合(数十件以上)ある場合、もしくは短時間に大量のメールを送受信する場合、Google APIの利用制限に抵触しフローが起動しない可能性がございます。
Google Gmailの接続方法
1. 接続を作成
- 接続から「接続を作成」をクリックします。

2. 接続設定
- 接続名を設定して、「接続する」をクリックします。

3. 接続するGoogleアカウントを選び、許可を行います
- 接続するGoogleアカウントを選びます。

- アプリに許可を行います。


4. 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します
- 「保存」を押して接続名が設定されていることを確認します。


ピースの設定項目
1. メールの件名(任意)
- 件名キーワードで新着検知の対象を絞ります。
2. メール送信者(任意)
- 送信者のメールアドレスで新着検知の対象を絞ります。
3. 受信者のメールアドレス(任意)
- 受信者のメールアドレスで新着検知の対象を絞ります。
4. ラベル(任意)
- 認証後に取得されるラベルから選びます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。
5. カテゴリ(任意)
- プライマリ など Gmail のカテゴリを選びます。
- f(動的値)をクリックすると任意で入力できます。