レスポンスを返す

このピースでできること

  • サブフロー側から、親フローへ処理結果を返します。親フローのCall Flowで waitForResponse: true が前提です。

ピースの設定項目

1. モード(必須)

  • 返却データの形式を選びます。simple はキー・バリューペア、advanced はJSONです。

2. レスポンス(必須)

  • 親フローへ返したいデータを指定します。