仕訳の更新
このピースでできることマネーフォワードクラウド会計 の接続方法事前準備:アプリの登録接続手順ピースの設定項目1. 仕訳ID(必須)2. 取引日(必須)3. 仕訳タイプ(必須)4. メモ(任意)5. タグ(任意)6. 仕訳明細(必須)
このピースでできること
- マネーフォワードクラウド会計で、仕訳IDを指定して仕訳を更新します。
マネーフォワードクラウド会計 の接続方法
OAuth2 で認証します。事前にマネーフォワード クラウドでアプリケーションを登録する必要があります。
事前準備:アプリの登録
- マネーフォワード クラウド開発者向けポータル を参照してアプリを登録します
- クライアント認証方式 は 「CLIENT_SECRET_POST」 を選択してください
- コールバック URL の欄に、接続画面に表示されている リダイレクト URL を登録します
- 発行された クライアントID と クライアントシークレット をコピーします
接続手順
- 接続画面でコピーした クライアントID と クライアントシークレット を入力します
- 「接続」 をクリックします
- マネーフォワード クラウドのログイン画面が表示されるので、アカウントでログインします
- アクセス許可を確認して 「許可する」 をクリックします
ピースの設定項目
1. 仕訳ID(必須)
- 更新対象の仕訳IDを入力します。
2. 取引日(必須)
- 更新後の取引日を指定します。
- 入力形式は ISO 8601 形式です。
3. 仕訳タイプ(必須)
- 更新後の仕訳タイプを指定します。
4. メモ(任意)
- メモを更新する場合に入力します(最大200文字)。
5. タグ(任意)
- タグを更新する場合に配列で入力します(各タグは最大20文字)。
6. 仕訳明細(必須)
- 更新後の仕訳明細(branches)を配列で指定します(最大300行)。
- 貸方金額と借方金額は同じ値である必要があります。