キューに追加
このピースでできること
- Activepieces(Queue)で指定したキューに、アイテムを追加します。
- 同じキュー名を使うことで、別のフローからも同じキューにアイテムを追加できます。
ピースの設定項目
1. キュー名(必須)
- 追加先のキューを識別する名前を入力します。
- キュー名はプロジェクト内で共通で使われるため、他のフローと重複しない名前にしてください。
- 英数字と記号(ハイフンなど)で、わかりやすい名前にするのがおすすめです。
2. アイテム(必須)
- キューに追加したいデータを配列で入力します。
- 文字列の配列でも、JSONオブジェクトの配列でも利用できます。
- 配列の末尾に追加され、キューは先入れ先出し(FIFO)で処理されます。